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2012-04-06

第117回MASTEROFOZ団内戦

117回内戦SS2
117回内戦SS3
117回内戦SS1

4月1日(日)20時30分より第117回となる団内戦の通常ルールを開催しました。
トーナメント表でも分かるように8名参加で優勝は、エイプリルフールってことでウソかと思われがちですがスターが優勝しました。
使用デッキは3つで1回戦では真六武衆、2回戦ではインフェルニティデッキ、3回戦ではエクィテスドラグニティでした。
1回戦~3回戦で運が良かったのは相手に使用デッキのメタがされなかったことだと思います。
毎回デッキを変えるのは自分なりに楽しみたかったというのもありますが、戦略を読まれないための重要な方法でもあるなあと改めて痛感しました。
最終戦などはSSを見てもらうと分かるようにエアーさんもドラグニティで向かってきてるのである意味意表を突いたデッキ選択だったと思います。
遊戯王オンラインが10月1日でサービス終了ということもあって、エアーさんは自己負担でデスカリ5、ブロックマン15枚を景品に大会を開いてくれたので素晴らしいエアーさんのファンサービスでした。
僕も終了間近になったら豪華景品を用いて盛大な大会を開きたいと思ってますが、現在の参加人数ではまだ実現は難しそうなのでギリギリまで様子を見ようと思います。
団内戦に参加してくれたメンバーの方々ご苦労様でした。

by duelstar

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2012-03-22

第115回MASTEROFOZ団内戦(tamaQルール)

115回内戦1
115回内戦2

第1試合、 FX○  vs ザコック
      セカイ○ vs アキノフ 

第2試合、 スター○ vs グデム
      FX○  vs メタキン
      セカイ  vs ザコック○

第3試合、 スター vs メタキン○
      FX○ vs アキノフ
      セカイ vs グデム○

第4試合、 スター  vs ザコック○
    FX  vs セカイ○
      アキノフ vs メタキン○

第5試合、 スター○  vs FX
      アキノフ○ vs グデム
      ザコック○ vs メタキン

第6試合、 アキノフ vs ザコック○
      スター  vs セカイ○
      FX   vs グデム○

FX3勝、セカイ3勝、スター2勝、アキノフ1勝、メタキン2勝、グデム1勝、ザコック4勝
ザコックさん優勝。

 3月18日(日)20時30分より第115回MASTEROFOZ団内戦(tamaQルール)を開催しました。
 第115回からOZのタマルールに4名の新たな参加者が増えました。
 FXさんとザコックさんとセカイさんとメタキンさんです。
 今回のタマルールはいつもの面子とは違う新たなタマルール戦が期待できると思ってましたが、予想以上でした。
 まず最初の1枚目のSSですが、セカイvsアキノフ戦(ワームvsインセクト)なのですが、何と言っても目につくのは普段見慣れない永続罠である暴君の威圧でしょう。
 出は、スターストライクブラストからのこの罠ですがモンスター1体をコストに場のモンスターを罠の効果から守る永続罠です。
 アキノフさんは砂塵の大竜巻で1枚目の毒蛇の供物を破壊しましたが、この罠をHITできずに場に残ったので我々はこの罠の効果の強さをじっくり見ることができました。
 墓地の昆虫を除外コストにしてモンスターを破壊するライヤーワイヤーがセカイさんの暴君の威圧の効果で破壊されずそのままアキノフさんを暴君がねじ伏せた感じに見えました。
 とこのように新規の普段使わないカードをこの4名は特に多く使用するので毎回のデュエルが予想できない非常に楽しいものとなりました。
 2枚目のSSは、セカイvsザコック戦(クラッシャーダークvsサクリファイス)でした。
 最初のデュエル展開では、セカイさんのジェネクスクラッシャーの効果でザコックさんのモンスターたちがどんどん破壊されてこのまま押し切られるのか?と思いましたが、相手が強ければ強いほど吸収して力にするサクリファイスが場に出たと同時に流れが大きくザコックさんに傾きついには画像にも分かるように全モンスターを吸収されてセカイさんの場にモンスターがゼロになってしまいました。
 手札にエフェクトヴェーラーも控えているのも確認できるのでここから逆転させないように手を用意してるんだなあとスターは感心してしまいました。
 このように試合は第6試合まで進み、総合成績でTOPだったザコックさんが優勝となりました。
 毎回このように独自の特徴あるデッキが活躍して戦う相手にもエンターティメントを味わわせるデュエルを目指していこうとスターも思いました。
 団内戦に参加してくれたメンバーの方々ご苦労様でした。

by duelstar

2012-03-16

第114回MASTEROFOZ団内戦

内戦記録1
内戦記録2

1戦目  スター:アキ○     ○グデム:ヴィクトリー
2戦目  エアー:スター○     アキ:グデム○
3戦目 ○ヴィクトリー:スター  ○エアー:アキ
4戦目  グデム:スター○    ○ヴィクトリー:エアー
5戦目  エアー:グデム○    ○アキ:ヴィクトリー

1位 グデム 3-1
2位 スター、アキ、ヴィクトリー 2-2
5位 エアー 1-3


 3月11日(日)20時30分から第114回となるMASTEROFOZ団内戦(通常ルール)を久々に開催しました。
 アルティメットマッチ開催中ということもあって、しばらくの間団内戦自体が中止状態になってましたが、今回人数も揃い久々に対戦してみたいとのことだったので開催に踏み切りました。
 対戦記録を見てもらえば分かるように総当り制(スイスドロー形式)で行いました。
 とはいってもOCGでは頻繁に行うスイスドロー形式ですが、スターはやったことはあっても集計とかは全然理解してなかったので、そのあたりに詳しいエアーさんに聞きながらすすめていきました。
 そして合計ポイントで一番優秀な成績を収めたグデムさんが今回は優勝しました。(グデムさんおめでとう御座います。^^)
 SSの風景を見てもらえば分かるように皆通常ルールの中で互いの持てる最大のパフォーマンスで応戦したという感じでした。
 スターはデッキを毎回変更して、好きなように戦っていきましたし、会長(ヴィクトリーポイントさん=oz777さん)はライロ1筋と個々の特徴が出ていたと思います。
 SS1枚目のヴィクトリーvsスターの1戦は、オメガであと一歩というところで地砕きで全てがひっくり返ったという戦いでした。
 実際オメガ召喚までこぎつけたのが奇跡に等しいデュエルでしたが、ある意味そうなるようにコントロールされていた感があります。(初手で会長がダストシュートをしたからです><)
 非常に白熱した戦いで楽しかったです。
 SS2枚目のグデムvsヴィクトリーの1戦は、最初ライロの猛攻に何もできずに終わってしまうのかと思いきや一気に展開し始めてユニコール、トリシューラが並び鉄壁の状態にあれよあれよというまになっていった凄まじいデュエルでした。
 OCG観戦時に聞いた話ですが、「制限カードが2枚重なると大抵奇跡のような動きしますよね」とつぶやいていたのを思い出してしまいました。
 この場合グデムさんは初手に手札抹殺と貪欲な壷を持っていたので、奇跡は偶然ではなく必然であるということが分かります。
 ともあれライロの命ともいうべき手札と墓地を一気に封じられてヴィクトリーさんはグデムさんの猛攻に耐え切れずに勝敗が決しました。
 とこのように皆さんアルマで忙しい中多数参加して頂き有難う御座いました。
 更新がこのように毎回遅れて大変申し訳ありません。更新者のリアルでの多忙によりこのようになってしまってます。(今週のスターの仕事は土曜も日曜も戦場です!><)
 しかし遊戯王オンラインは自分の大切なライフワークのひとつなので極力続けていけるように努力します。

by duelstar

2012-02-23

第113回MASTEROFOZ団内戦

113回SS1
113回SS2
113回SS3

タマチーム
①タエ ②タマ ③スター
ドニチーム
①ドニ ②リュウ2005 ③エアー

タエ○ vs ドニ
タマ○ vs リュウ2005
スター vs エアー○
タエ vs エアー○
タマ vs エアー○

2月19日(日)8時半から人数が集まったので団内戦を開催しました。
今回スターは帰宅時間が遅れたこともあり、完全にタマチームのメンバーとして参戦させてもらいました。
いつもなら1枚1枚のSS撮影にコメントを書くスターですが、最近リアルでの残業続きで気力体力共に限界に近いので今回は映像だけお送りします><
結果はエアーさんの圧勝でドニチームの勝利ということですが、事実この日のエアーさんは強かったです。
非常に記事としては中途半端で申し訳ないのですが、今回の記事はここで締めくくります。
団内戦に参加してくれたメンバーの方々ご苦労様でした。

by duelstar

2012-02-16

第112回MASTEROFOZ団内戦(tamaQルール)

112回SS1
112回SS2
112回SS3

スターチーム

スター アキノフ エアー

ヤミゴクチーム

ヤミゴク カミコロ エアー

ドニ○vsヤミゴク

アキノフvsカミコロ○

スター○vsエアー

 2月12日(日)8時30分に恒例の団内戦(tamaルール)を開催しました。
 人数は6名いたので3人にチーム編成をして各将戦にて行い、勝利数の多いチームが勝利というルールで行いました。
 全3戦と試合数的には少ないものの全員が参加出来て、互いの力を出し尽くしチーム一丸となって取り組む姿は通常の団内戦と同様でした。
 まず第1戦目 ドニさん(ワルプルギスの夜デッキ)vsヤミゴクさん(インヴェルズデッキ)の映像から説明していきます。
 ドニさんのデッキ名を知ったのは、ドニさんのブログを見て「ああコレまどマギのデッキのつもりだったのかあw」と内容を見て納得しました。
 時花がまどマギのラスボス=ワルプルギスの夜ということだったんだなあと納得しました。(分からない人のために解説しますと魔法少女まどかマギカというアニメ作品に出てくるボスキャラのようなものだと思ってください。スターはまどマギでほむほむが大好きになりましたw)
 対してヤミゴクさんは団内戦だけでなく通常の対戦でも愛用する機会の多いインヴェルズデッキで対抗してきました。
 インヴェルズは後にヴェルズ系が大量に強化されるモンスター陣だけあって今現在でも非常に強力な効果をもったデッキだったと思います。
 しかしドニさんのダーク主体の攻防にヤミゴクさんが終始押される展開となり、とうとう時花が召喚されることなく勝利してしまいました。
 デッキ的には勝利をおさめたドニさんでしたが、時花召喚を優先すべきでは?という疑問を残しつつあるデュエルとなってしまいました。
 2戦目はアキノフさん(クラウディアンデッキ)vsカミコロさん(ジェムナイトデッキ)でした。
 アキノフさんは守備表示にしなければ戦闘破壊されない場持ちの良いクラウディアンデッキだったのに対して、 カミコロさんはもはや代名詞とも言うべきジェムナイトデッキでした。
 このデュエルでの観戦していた立場での意見としては、カミコロさんのジェムナイトフュージョン神引きですべての勝敗が決したと言えます。
 そう断言して良いほどに現環境下でのジェムナイトフュージョンのサーチ方法は乏しいものでジェムナイトタートルのリバース効果でしか直接サーチできるものが無いので実際苦しいデッキなのです。
 事実このデッキを一度回したスターは、笑ってしまうほどに引けずにあっという間に敗北を喫したことが何度もあります。
 OCG環境では兎さんでチェインだしてサーチしてゆくとかいろいろサポートも広がりジェム使いにはうれしい環境でしょうが遊戯王オンラインでは使う人が滅多にいないと思います。
 しかし引ければ非常に便利であることはこのデュエルシーンを見れば分かると思います。
 使いおわったジェムナイトフュージョンを何度も回収してアドバンテージを回復しつつジェムナイト融合で攻めるというスタイルはEヒーローには真似できない芸当だと思います。
 しかもこの映像を見ると分かるように一度融合したジェムナイト融合体を除外してそれをさらに手札コストにしてDDRで再度場に光臨させるという離れ業を展開させています。
 引きを制したカミコロさんの勝利となりました。
 3戦目はスター(カラクリデッキ)vsエアーさん(霧の谷デッキ)でした。
 毎回煮え湯を飲まされてきたエアーさんの常勝デッキ霧の谷デッキでしたが、ついに今回勝利を収めることに成功したのです。
 決め手は師匠として何度も対戦してきたドニさん直伝の風雲カラクリ城だったと自分は思います。
サーチが比較的しやすくエアーさんの場にある場魔法をなんとしても割りたかったので3枚フルで使い切りまし た。
 最終的にはスターの最後の罠(魔法でしたがw)攻撃したタイミングでの収縮という幕切れでしたが、まあありえないだろうと思うカードを投入するのがスター流ですので皆さんもスターがピンチであればあるほど油断すると思わぬ伏兵を忍ばせてることもありますよw(何も潜ませてないときも多々あります)
 かなりの激戦だったので観戦していたカミコロさんが「レベルの高い戦いだw」というほどだったと思います。
 最終的にはスターチームの勝利となりましたが参加してくれたメンバー全員に敢えて言いたい!みんな良いデッキだった日々精進してくださいw僕からはそんなところです。
 ご苦労様でした~そして更新が遅れて申し訳ありませんでした~><

by duelstar

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