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2011-11-24

第107回MASTEROFOZ団内戦(tamaルール)

第107回団内戦トーナメント
第107回団内戦SS
ダークゴッドゼロ

1回戦

ダーマvsドニ○
スター○
タエvsヤミゴク○
カミコロ○

2回戦

ドニvsスター○
ヤミゴク○vsカミコロ

決勝

スター○vsヤミゴク

11月20日(日)に第107回になるMASTEROFOZ団内戦(tamaルール)を行いました。
年の瀬も近づいてきたのかチームメイトのIN率が減少傾向にあるので団内戦で盛り上げていこうと思いスターさんはある新作デッキ(タマ)を投入しました。
名前は特にカッコイイものも思いつかなかったのでダークゴッドゼロとしました。
デッキ紹介を今回しないのは、一回こっきりの説明になるとおもったからです。
基本手札事故も激しいですし、あくまでこういうデッキもありますよ~的な意味で組みました。
まあ場を見てもらうと分かるようにヤミゴクさんは早々にラッシュをかけてきたのでスターさんは(永続罠 強制終了)で凌ごうとしますがインヴェルズモースのバウンス効果で強制終了と場のモンスターを戻されて大ピンチになりました。
しかし、我らがスターさんは想像以上にしぶとかったwバウンスされなかった罠カード(フリッグのリンゴ)で2400の邪精トークンを生み出し命からがら生き延びます。
返しのターンで手札にあるクラスターペンデュラムを召喚してトークンを大量に生成し、切り札であるブルーDを召喚し勝利を掴みました。
余談ではありますが、ブルーDと強制終了の相性は中々いいと思います。
ブルーDで取り込んだカードをコストにバトルを強制的に終わらせて次の吸収が可能というコンボもできますし、応用でサクリファイスに強制終了を入れてもいいかもしれないですね。
一応やられたヤミゴクさんやドニさんたちにどんなデッキだったのかをお知らせするためにも載せておきます。
団内戦に出れなかったカナメさんは、左の3つのカードが素敵wシビレルwと褒めてくれましたが言っちゃあ悪いですがどのシーンでも活躍しなかった不遇のカードでした。
三邪神はクラスターペンデュラムトークンが残った場合に使えるのでどうせなら3枚入れてみようということでアバター・イレイザー・ドレッドルートを友情出演させてあげてます。
一応終焉の焔も入れてますので手札召喚はそんなに難しくない部類です。
かばんに入れっぱなしの使わないカードもこうやって使ってみたとき意外な真価を発揮することがよくあるので皆さんも工夫して様々なコンボをあみ出してみましょう。
今回、目から鱗だったカードはクラスターペンデュラムです。
まさかブルーDとこうも相性がいいとは思いませんでした。
団内戦に参加してくれたメンバーの方々ご苦労様でした。

by duelstar

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2011-11-21

団内戦ルール(tamaルール)

ルール掲載ブログであるdonimさんの背水の陣がしばらく更新をSTOPするらしいのでチームブログにタマルールを掲載します。(本人の了承は得てます。)

団内戦ルール

制限・準制限カードは使用禁止。
バーン・1キル・デッキ破壊・特殊勝利条件(エクゾ・ウィジャ盤・終焉のカウントダウン等)は禁止。
バーン・デッキ破壊に関するカードは
本家TAMAルールの概要+一番↓のバーン・デッキ破壊に関する一覧を参照ください。

+以下のカードは使用禁止。(禁止範囲は「EXTREME VICTORY」まで)
その他は全て使用可能。

【モンスター】
・「BF(ブラックフェザー)」と名のつくモンスター
・「ライトロード」と名のつくモンスター
・三色ガジェット (イエローガジェット・レッドガジェット・グリーンガジェット)
・「真・六武衆」と名のつくモンスター
・インフェルニティミラージュ
・グローアップバルブ
・ゴブリンゾンビ
・サイバードラゴン
・終焉の王デミス
・深海のディーヴァ
・スクラップキマイラ
・スターダストドラゴン/バスター
・スノーマンイーター
・邪帝ガイウス
・大天使クリスティア
・XX(ダブルエックス)-セイバー フォルトロール
・D(ディフォーマー)ボードン
・TG(テッグジーナス)ストライカー
・TG(テッグジーナス)ワーウルフ
・ドッペルウォリアー
・天魔神ノーレラス
・ナチュルバンブーシュート
・墓守の偵察者
・神光の宣告者
・フィッシュボーグガンナー
・ファントムオブカオス
・風帝ライザー
・魔轟神クルス
・マシンナーズフォートレス
・マスターヒュペリオン
・ライオウ
・光と闇の竜
・レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン
・レベルスティーラー
・六武衆の師範
・ユベル
・黄泉ガエル
・鬼ガエル

【モンスター/シンクロ・融合】
・AOJ(アーリーオブジャスティス) カタストル
・E・HERO(エレメンタルヒーロー) THE シャイニング
・カラクリ大将軍無零怒(ブレイド)
・ジャンク・デストロイヤー
・スクラップドラゴン
・ダークエンドドラゴン
・TG(テックジーナス)ハイパーライブラリアン
・氷結界の龍グングニール
・ブラックローズドラゴン
・フォーミュラシンクロン
・魔轟神レイジオン

【魔法】
・神の居城-ヴァルハラ
・禁じられた聖槍
・歯車街
・剣闘獣の戦車
・強欲で謙虚な壷
・地砕き
・地割れ
・次元の裂け目
・真炎の爆発
・調律
・月の書
・デュアルスパーク
・貪欲な壷
・ブレイズキャノン
・竜の渓谷
・六武の門
・サイクロン

【罠】
・王宮のお触れ
・ガトムズの緊急指令
・神の警告
・ゴッドバードアタック
・次元幽閉
・スクリーンオブレッド
・マクロコスモス
・魔のデッキ破壊ウイルス
・スキルドレイン

↓バーン・デッキ破壊に関するカード(これらも禁止です。)

・インフェルニティデスドラゴン (シンクロモンスター)
・ウォームワーム (効果モンスター)
・カタパルトウォリアー (シンクロモンスター)
・起爆獣ヴァルカノン (融合モンスター)
・拷問車輪 (永続罠カード)
・死霊ゾーマ (永続罠カード)
・重爆撃禽ボムフェネクス (融合モンスター)
・ステルスバード (効果モンスター)
・スフィアボム 球体時限爆弾 (効果モンスター)
・ディメンションウォール (通常罠カード)
・墓守の使い魔 (永続魔法カード)
・フェニキシアンクラスターアマリリス (効果モンスター)
・ブラッドメフィスト (シンクロモンスター)
・フレムベルデスガンナー (効果モンスター)
・平和の使者 (永続魔法カード)
・星見獣ガリス (効果モンスター)
・マジックテンペスター (シンクロモンスター)
・メテオプロミネンス (通常罠カード)
・溶岩魔神ラヴァゴーレム (効果モンスター)
・ラヴァルロードジャッジメント (効果モンスター)

2011-11-17

第106回MASTEROFOZ団内戦

第106回団内戦トーナメント
106回内戦SS

11月13日(日)に第106回となる団内戦を開催しました。
今回のルールは、普通のルールでの対戦しました。
スターさんがイベントパックイエロー2の購入権が欲しかったのでいつも以上にがんばった成果がトーナメントに現れているようです。
内戦全3戦で使用したデッキは、一部の団員には伝授してある真六武衆の荒行型と呼ばれるデッキです。
今回のSSは1枚しか用意してないのですが、この戦いが一番荒行をフル活用したので選択しました。
この映像から見て分かるように真六武衆エニシを対象にしてデッキ内から六武衆イロウを特殊召喚しています。
六武衆の荒行は、同じ攻撃力で同名カード以外の六武衆と名のついたモンスターをデッキ内から抽出するカードです。
その代償として対象にしたモンスターは、エンドフェイズに破壊されてしまいますがシンクロ召喚などに利用したりすればデメリットを解消することが可能です。
つまり理想とする今現在の荒行は、カゲキ召喚後に影武者を特殊召喚し1700になっているカゲキを対象に荒行をして真エニシを呼び出してから真シエンにシンクロするのが最も理想とする流れです。
他の真六武衆のデッキとの違いは、コストを払いバウンスできる真エニシを自在にデッキ内から呼び出せるので対シンクロになり非常に強力です。
全戦私は後攻でスタートしましたが、荒行のおかげもありさしたる手札事故も起こらず連勝を重ねることができました。
ですが本来は、エクストリームビクトリー収録予定の六武衆のご隠居というカードが実装されてからが真の荒行の真価が出るので時期尚早ではないか?という意見もでてます。
しかし旧六武衆と真六武衆を自在に操作して呼び出せるのは非常に良いと思いますし、なによりもこのカードと六武衆のモンスターが1枚あれば確実に武士道カウンターが2回ストックが約束されます。
使い易いデッキだと自分では思っているので、もし構築が安定して結果が出たときにはデッキを紹介するかもしれません。
まあそんなこんなでこのトーナメントを運よく全勝してイエローパック2ゴールドを1つGETしたので空けてみるとラヴァルランスロッドが当たりました^^
真炎の爆発対応の守備200のモンスターなので、これまた活躍してくれそうな予感がします。
いろいろなデッキを研究して年末に開催されると予想されるアルティメットマッチやアニバーサルトライアルに備えていこうと思ってます。
今回団内戦に参加してくれたメンバーの方々ご苦労様でした。

by duelstar

2011-11-09

第105回MASTEROFOZ団内戦(タマルール)

第105回団内戦SS1
第105回団内戦SS2

マナミ○ vs ヤミゴク
タマ vs カミコロ○
リーフ○ vs アキノフ
ダーマ vs タエ○
スター vs エアー○
マナミ(2回目) vs ドニ○

4対2でドニチームの勝利

11月6日(日)に第105回となるMASTEROFOZの団内戦(タマルール)を開催しました。
前回までやってきたタッグチーム制ですが、今回は各将戦によるチーム戦をしようということになりました。
タマルールでの対戦ということもあって様々な個性溢れるデッキが登場し、普通のルールでは味わえない駆け引きが今回も展開しました。
それでは毎回のようにSSを通して団内戦を振り返っていきたいとおもいます。
まず1枚目のSSは、しばらくチームに顔をだしていなかったリーフさんとアキノフさんとのデュエルシーンです。
リーフさんのタマルールでのデッキは、事前にこのルール戦に出たいということで僕からデッキを貸していたのですが、そのレンタルデッキを使わずに自分で構築したデッキで挑んだようです。
デッキ種はハンデスが目的と言っていたので恐らくは首領ザルーグによるハンデスをしつつビートダウンで敵を翻弄していくデッキなのだと思います。
特に素晴らしいと感じたのは、このタマルールでは無類なき力を発揮する通常罠カード強制脱出装置を投入していたことです。
本来モンスターを手札に戻すという行為は、得をしているようには思われないと思いますが対象にするモンスターがシンクロモンスターとなれば話は変わってきます。
シンクロモンスターの弱点であるバウンス、除外、コントロール奪取という3大要素をうまく突いたこのカードはこのルールではかなり優秀なのです。
事実アキノフさんの地底のアラクネーの攻撃が成立してしまうと魔法罠の発動ができなくなってしまうので戦闘前に脱出できたのは非常に大きかったと思います。
次に2枚目のSSは、マナミさんとドニさんのデュエルシーンです。
ドニチームがこのとき優勢でマナミさんが勝利しないと代表戦にもつれ込むことが出来なかった為に、誰しもがマナミさんの勝利を期待してました。
しかしドニさんは前回でのタッグ戦での借りを返すというリベンジソウルに燃えていたのです。
マナミさんお得意のメタワールドに突入する前に、ドニさんの信頼する究極の破壊王である冥王竜ヴァンダルギオンの登場でデュエルは一気にクライマックスに突入しました。
マナミさんも善戦しましたが、罠無効で召喚されたときにすでに大事なくず鉄のかかしを破壊されていて守りきれずにドニさんのリベンジソウルの前に倒れました。
こうして団内戦はドニチームが勝利しました。
どのデッキにも言えることですが、デッキ1つ1つには自分の信頼するエースがいるはずです。
そのエースが場に光臨するだけで我々は胸が熱くなりどんな状況も覆してくれる期待と安心感が出てきます。
内戦を通じてそういうエースにめぐり合って欲しいなあと思いました。
団内戦に参加してくれたメンバーの方々ご苦労様でした。

by duelstar

2011-11-09

グラディオーソ交流戦

グラディオーソ交流戦SS1
グラディオーソ交流戦SS2

xxMANAMIxx vs xxCanariaxx○
liihu vs xxCanariaxx○
donim vs bonchaso○
GDMw0○ vs bonchaso
GDMw0○ vs mesia2006
GDMw0 vs xxMISAKAxx○
duelstar vs xxChocoratxx○

2対5でチームグラディオーソの勝利

11月5日(土)にチームグラディオーソ様と交流戦をしました。
皆さんも周知の事実ですが、元チームメイトであるショコちゃんことxxChocoratxxさんがYOC予選を見事突破してファイナリストの称号を得たのです。
改めて本当におめでとう御座います。
そしてそのショコちゃんがサブリーダーになっているチームが、このグラディオーソというチームというわけです。
非常に優秀な人材が揃っていてチームの団結力も厚く、このMASTEROFOZがわずか2勝しか勝利できなかったところを見ても強いチームでした。
では毎回のごとく交流戦シーンを見ながら今回の交流戦を振り返っていきましょう。
まず1枚目のSSシーンは、チーム内での唯一の勝ち星を築いてくれたグデムさんのデュエルシーンです。
グデムさんはただのライトロードデッキではないと言ってましたが、針虫の巣窟を入れている時点でより高速に墓地肥やしができるライロなんだということが分かりました。
デッキの上から無作為に5枚墓地に送る罠カードである針虫の巣窟ですが、墓地にゾンビキャリアやグローアップバルブなどが仕込まれるだけで様々なアドパンテージを使用者に与えることになるので非常に優秀なカードだと思います。
反面どんなデッキなのかがすぐわかってしまうのでプレイ面での対策などがたやすくできてしまうのが難点でしょう。
しかし今回の場合は全てが良い方向に働き、グデムさんは理想の動きが出来たのだと思います。
2枚目のSSシーンは、スターとショコちゃんとのデュエルシーンです。
チーム内からも無双や逆転の声援があったのですが、僕はこういうシーンでなにかやらかす子なので案の定ミラクルシンクロフュージョン使ってアルティメットサイキッカーを召喚しちゃいました。
長くこういうデッキ使ってると分かるもので、前回はオーディンを召喚してあっさり除去しつづけられて負けてしまいました。
今回のケースは、その予想をはるかに上回る出来事が起きました。
まずグレートトルネードで攻撃力を半分にされてあっさり他のモンスターに殴られて終わったのかと思いきや、ショコちゃんは「いっただきーw」という掛声とともに死者蘇生を発動してアルティメットサイキッカーを僕の墓地から蘇生させちゃいました。
当然勝てるはずもなく、自分の召喚した最強のサイキックモンスターの猛攻を受けて負けました。
これほどの強さならYOC決勝でも必ずや良い成績を残してくると内心ホッとしてました。
交流戦としては負けてしまいましたが、この戦いでチーム内のメンバーには良い刺激になったのでOZ内からも予選通過者が出てくれることを期待しています。
交流戦に参加してくれたメンバー並びにグラディオーソメンバーの方々ご苦労様でした。

by duelstar

2011-11-02

第104回MASTEROFOZ団内戦

第104回団内タッグ戦SS1
第104回団内タッグ戦SS2

1、アキノフ カミコロ (神のふ)

2、ヤミゴク ドニ (煉獄)

3、ミラ スター (ミラ☆スタ)

4、マナミ マナミ (マナ&カーレンジャー)

神のふ vs ミラ☆スタ

カミコロvsミラ○
アキノフ○vsスター
アキノフ○vsスター

神のふ勝利

煉獄 vs マナ&カーレンジャー

ヤミゴク○vsマナミ
ドニ vs マナミ○
ヤミゴク○ vs マナミ

煉獄勝利

神のふvs煉獄

カミコロvsヤミゴク○
アキノフ○vsドニ
アキノフ○vsヤミゴク

神のふ優勝

10月30日(日)に第104回となるMASTEROFOZ団内戦を開催しました。
前々回から好評のタッグ戦を今回もやってみたいという要望が多かったので、急遽普通のルールでありながらタッグ戦による普通のルールでの団内戦をやることになりました。
今回の参加人数も奇数の7名だったので、マナミさんに1人2役のチームをお願いしました。
では今回も2枚のSSを見ながら団内戦を振り返りたいと思います。
まず1枚目のSSは、神のふvsミラ☆スタの代表戦であるアキノフvsスターの1戦です。
アキノフさんのデッキは、アキノフさんの代名詞ともいうべきアンデットに帝とシンクロ要素を加えたスタンダードなデッキです。
対してスターのデッキは、デッキ種はシーラカンス系になるのですが本来このデッキはTGハイパーライブラリアンのドロー加速をしつつ最終形態であるシューティングクェイサードラゴンへ向かう為のデッキです。
ですがどちらも未実装ゆえにここからの展開力で強力なシンクロ召喚を行うならば?ということでシューティングスタードラゴン特化型のシーラカンスシンクロラッシュタイプのデッキに仕上げました。
OCG経験者の方なら「ああ~シーラカンスクェイサーね~」と言われるくらい目新しくないものですが、チーム内でも見たことがない子が多かったので1戦目手札事故で何もせずに負けてしまった為にミラさんにお願いして戦わせてもらいこの場を形成するに至ったのです。
結果を言うとシューティングスタードラゴンに月の書を使われて、ブラックホールでサヨナラバイバイというあっけない幕切れでした^^。
次に2枚目のSSは、神のふvs煉獄の代表戦であるアキノフvsヤミゴクの1戦です。
この日のアキノフさんはカミコロさんとタッグを組んでいたのが幸いだったのか、神がかった強さでした。
アキノフさんはガジェットにフォッシルダイナパキケファロを取り入れた非常に強力な除去ビートでした。
対してヤミゴクさんは往年の強さを誇る剣闘獣デッキでした。
しかしヤミゴクさんの不運は、剣闘獣の構築上の最大の難点である魔法罠とモンスターの比率による手札事故です。
初手からモンスター0で数ターンたっても一向に引けずその間にアキノフさんは攻める攻めるの猛攻撃でサイバードラゴンを引いて場のガジェットを吸収してキメラテックフォートレスドラゴンにしようと画策しますが、あっけなく神の警告で妨害されます。
その後に剣闘獣ダリウスをようやく引くものの召喚と同時に奈落の落とし穴で対処されてしまいました。
先攻後攻のアドバンテージ以上にこういったモンスターの引きに対しての決着もあるということを実感した1戦でした。
こうして今回最高に輝きを見せたアキノフさん率いる神のふチームが優勝となり景品のトライデントドラギオン 魔轟神レイジオン 魔轟神獣ユニコール アームズエイドを神のふチームに授与しました。
今回も非常に盛り上がりを見せた団内戦でした。
毎回個性あるチーム名が誕生するのも楽しいですし、チーム内でいろんな相性の良いタッグを発見することができるのもタッグ戦の面白さだと思います。
団内戦に参加してくれたメンバーの方々ご苦労様でした。

by duelstar

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