--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2011-10-19

第102回MASTEROFOZ団内戦(タッグ戦)

第102回団内タッグ戦SS1
第102回団内タッグ戦SS2

1、タエ アキノフ (たえふ~)

2、ドニ カミコロ (ドニコロ)

3、王国 エアー (空気)

4、マナミ スター (マナ☆スタ)

5、ダーマ ヤミゴク (それはどうかな?と言える闇獄講座)

6、グデム グデム (邪龍の化身)

1、たえふ~ vs 邪龍の化身

タエ vs グデム1○
アキノフ○ vs グデム1
アキノフ○ vs グデム2

たえふ~勝利

2、マナ☆スタ vs それはどうかな?と言える闇獄講座

スター○ vs ヤミゴク
マナミ vs ダーマ○
マナミ○vs ダーマ

マナ☆スタ勝利

3、空気 vs ドニコロ

王国○vsドニ
王国vsカミコロ○
エアー○vsカミコロ

空気勝利

4、たえふ~vs空気

タエ○ vs 王国
アキノフ vs エアー○
タエ vs エアー○
 
空気勝利

5、マナ☆スタ vs 空気 

マナミ○ vs 王国
スター vs エアー○
スター○ vs エアー

マナ☆スタ優勝^^

マナミン コメント フレッシュレモンになりたいの♪・3・
スター コメント 毎回チーム名は~☆スタでいこう!w

 10月16日(日)に第102回MASTEROFOZ団内戦を開催しました。
 普段通りであれば、通常ルールで内戦を行うところをマナミさんの提案により2人づつでタッグチームを作り、交互に対戦して先に2勝したチームを勝者とする遊戯王オンライン版タッグ戦を行いました。(タッグフォースなどのようなターンごとにプレイヤーがチェンジするシステムは現オンラインには未実装ですのでここで言っているのはチーム戦の簡易版だと思ってください。)
 総勢11名メンバーが集まったので6チームを構成し、それぞれ個性溢れるチーム名をつけてもらい開始しました。
 私はこの話を持ちかけたマナミさんとパートナーになったのでマナ☆スタでチームを結成して、いざ戦いに赴きました。
 SS1枚目の場面は初戦の相手チーム それはどうかな?と言える闇獄講座 の代表であるダーマさんで対するはメタをつかわせたら右に出るものはいないマナミさんにお願いしました。
 このダーマさんとヤミゴクさんのチーム名はひたすら長いので早い段階で叩かないと記録を取り辛いのでスターもマナミさんも全力で立ち向かいました。
 ヤミゴクさんには私が戦い、レンタルして使わせてもらってる鳥剣闘獣を使用し、速攻に次ぐ速攻で勝負を早々に決めてマナミさんに繋ぎました。
 マナミさんは、初戦はダーマさんのありえないほどの猛攻にあえなく敗れ、代表戦もマナミさんにお願いして貰いましたが第42ターン以上かかる激戦でした。
 ダーマさんは僕が本日レンタル要請が来ていたので必要分を貸したアンデシンクロンで、調律・シンクロンエクスプローラー・ジャンクデストロイヤー・ジャンクアーチャー全てを存分に使い切ったという凄い戦いぶりでした。
 それに対してマナミさんは、始めのターンからこの画像で紹介されている第31ターンまでまともにモンスターを引くことが出来ず、ただ魔法と罠で巧みにダーマさんを翻弄し、このターンでとうとう流れを取り戻して反撃していったのです。
 諦めねばデッキは必ず答えてくれるという格言通り、見事に勝利しました。
 SSの2枚目は、このタッグ決闘内戦の最終戦であるチーム 空気 とチーム マナ☆スタ の代表であるエアーvsスターの戦いです。
 画像を見てもらえば分かるようにエアーさんは光デュアルデッキで対してスターはデッキ紹介にも挙げた14連に成功した魂の諸刃六武で挑みました。
 エアーさんは、初手にオネストで師範を潰しその後のターンで1度無効になったサイクロン後に放った死者蘇生でオネストを場に戻し手札に戻して真六武衆の命ともいえる真六武衆シエンを戦闘破壊し万全の体勢でターンエンドしました。
 この時点で恐らく2枚の伏せの内に1枚はデュアルスパークと読んでいたので、手札にはブラックホールのみだったために半ば諦めかけてました。
 しかし!その後に引いたカードこそデステニードローともいうべきカードでそのカードの名は・・・・死者蘇生です。
 遊戯王を代表する最強のカードの呼び名も高い死者蘇生を引いたことによりスターを勝利へと導く鍵となりました。
 まずブラックホールを使用し場に存在するアナザーネオスを破壊してデュアルスパークを使えない状態にしておきます。(このときにエアーさんがチェーンをかけてデュアルスパークを使うのかとも思いましたが、仮にもファイナリストであるエアーさんが最高の除去手段であるデュアルスパークの無駄打ちとも言える行為をするわけもないと思ったので8割方発動はないと思ってました。)
 そして満を持して死者蘇生を使用し、シエンを復活させて単発魔法と罠を抑制します。
 完全に流れを取り戻し 真六武衆の展開性を駆使して見事に勝利しました。
 非常に今回の内戦は盛り上がりタッグ戦の面白さと奥深さを堪能しましたが、反省点もありました。
 8時半から11時くらいまでかかったので、時間がかかりすぎたというのがあります。
 次回からは同時にすべてのタッグ戦を開始して時間短縮をしてなんとか1時間以内におさめたいと思います。
 内戦に参加してくれたメンバーの方々ご苦労様でした。

by duelstar

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://masterofoz02.blog14.fc2.com/tb.php/281-ade44a01
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Copyright (C) チーム【MASTEROFOZ】のブログpart2. All rights reserved. Template by Underground
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。